本棚で漫画や小説を収納するならこれがオススメです!

漫画や小説が部屋に溜まっていれば収納するのが必要ですね

アマゾンとかの段ボール箱に入れていくのもいいけど、段ボールに収納するのは見た目や本の管理上よくはありません

本棚も物によっては高い買い物になりますので

せっかくなら

・見た目がオシャレで

・たくさん収納でき

・使いやすい本棚

を求めている方に

実際に私が使っているオススメの本棚を紹介します

オススメの本棚はコレです

スペック

・書棚 OF-120 開戸 ガラス扉

・W(幅)1202、 D(奥行)410、H(高さ)952  (単位:mm)

・ジャンプコミック収納数:600冊以上(低く見積っています)

・価格:81,000(税込)

この本棚は『大塚家具店』へ直接行き店員さんにいろいろ相談しながら最終的に自分で決めたオススメの本棚になります

ガラス扉と引戸の2種類があり、引戸の方は若干高めの86,400円(税込)です

このシリーズの中では一番大きい本棚になり、これよりもう少し高さが低めの本棚も取り扱っています

コミックの収納数は600冊とありますが、これは絶対収納できる最低限の数を記載しています

実際はもっと収納できますが、コミックの大きさにも種類があるので全部が600冊収納できるとは限りません

今回はジャンプコミック(ワンピースや約束のネバーランド)などの大きさのコミックを対象に計算しています

これだけモノが良いと価格も高くなりますね

でも、生涯使い続けるモノだと考えれば安い買い物だと思います

スペック詳細

この本棚の凄いところは、コミックや小説によって奥のスペースと手前のスペースを簡単に仕切ることができます

例えば小説を奥のスペースに全部まとめて、手前をコミックだけにするのもいいかも知れません

自分の理想の形にカスタマイズできますね

ここで仕切るに当たってポイントなのが、小説はコミックより小さい文庫なので必然的に上下のスペースに空間ができます

空間があるのは勿体ないので仕切り板だけを追加購入して4段、5段と段差を増やして小説の収納数を上げていくことがオススメです

ちなみに仕切り板一つの価格は3,000円くらいだと思いました

この本棚にはもう一つ利点があります

本棚は部屋に少なからずスペースを取ると思いますが、1個ならなんとか置ける方でも2個同じモノを置くことは厳しいという方もいるかも知れません

そんなときは

上へ積み重ねる

ことができます

単純に上へ置くわけではありません

しっかり上へ積み重ねることを想定して設計されており、積み重ねる際も繋ぎ目を固定できるようになっています

対震災策を行なって上へ積み重ねましょう

まとめ

いかがだったでしょうか

私は本棚を買う人にまずはこれをオススメしています

色は4種類選べてそのお部屋にあった色を選択することができ、見た目もガラス扉を使ってオシャレです

購入する際は直接大塚家具店へ足を運ばなくても公式のホームページ上でネット注文ができます

配送や組み立ても全部込みで納品してくれて非常に楽です

これから本棚を購入しようと悩んでいる方はぜひ検討してください